著者:豊森照信出版社:税務経理協会サイズ:単行本ページ数:239p発行年月:1999年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、電子帳簿保存法の解説はもとより電子帳簿、電子書類が認められる要件は何か、経理システムはどのように変わらなければならないか、会計システムの構成や帳簿体系をいかに戦略的に組立てていくかについても具体的に踏み込んでいる。さらに、電子帳簿下の税務調査の手順・手法は当然変わってくるのであるが、どのように対策を講じなければならないか、について本書はその答えを提供する。【目次】(「BOOK」データベースより)1 コンピュータ会計と電子帳簿/2 電子帳簿による保存の体制/3 電子帳簿と税務調査/4 税務処理の接点/5 コンピュータによる不正・誤りこの商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 財政
2009年07月04日
元税務調査官が教える税務署に睨まれない確定申告の書き方( 2009 年版)
Yell books 著者:林高宏出版社:エール出版社サイズ:単行本ページ数:189p発行年月:2008年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)確定申告を出す前30分でできる。税務署が文句のつけようがない毎日の記帳法。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 この本を読めばあなたはこんなにトクをする/1章 税務署はどんな理由からおたくを調査対象に選ぶのか/2章 税務署員はあなたの確定申告書のどこを重視し、どこを重視しないか/3章 元税務調査官が教える賢い調査の受け方/4章 真面目に申告しているのになぜ税務署に狙われるのか/5章 税務署もビックリの記帳方法教えます/6章 税務署に睨まれずもっとお金の貯まる帳簿術【著者情報】(「BOOK」データベースより)林高宏(ハヤシタカヒロ)昭和35年3月13日鹿児島市生まれ。税理士CFP。志學館大学非常勤講師。同志社大学卒業後、国税局勤務を経て、平成8年5月より鹿児島市において税理士開業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経理> 会計学
2009年07月03日
どこをどうみる消費税の税務調査
個人・法人から医療機関・不動産管理会社まで 著者:山本和義/松岡美津枝出版社:清文社サイズ:単行本ページ数:210p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)調査で指摘されやすい消費税のポイントを具体的事例を用いたQ&Aでわかりやすく解説。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 消費税の概要と落とし穴(消費税創設の経緯/消費税の創設後の主な改正の概要 ほか)/第2章 個人・法人を通じた消費税と税務調査対応Q&A(規模の違いによる注意点/業態の違いによる注意点 ほか)/第3章 医業等の消費税と税務調査Q&A(医療機関の納税義務/相続による医療機関承継時の納税義務 ほか)/第4章 不動産オーナーと不動産管理会社の消費税と税務調査Q&A(不動産業の課税・非課税判定/不動産管理会社の運用形態別の消費税の課税関係 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)山本和義(ヤマモトカズヨシ)税理士。昭和50年関西大学・商学部卒業。会計事務所勤務を経て昭和57年山本和義税理士事務所開業。平成16年税理士法人FP総合研究所設立松岡美津枝(マツオカミツエ)税理士。平成6年山本和義税理士事務所入所。平成9年税理士登録。現在、税理士法人FP総合研究所巡回監査部担当野又崇(ノマタタカシ)税理士。平成13年山本和義税理士事務所入所。平成17年税理士登録。現在、税理士法人FP総合研究所資産税部門担当河合克彦(カワイカツヒコ)税理士。平成15年山本和義税理士事務所入所。平成17年税理士登録。現在、税理士法人FP総合研究所巡回監査部担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経営> 経営戦略・管理
2009年07月01日
新・税務調査いろはカルタ
著者:衛藤政憲出版社:大蔵財務協会サイズ:単行本ページ数:104p発行年月:2009年06月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)e‐Tax税務署にだけ利便性?・e‐Taxの時代も調査は人の手で/労務費を外注費にして税逃れ・労務費と区別難し外注費/パソコンの不要なデータ消去する・パソコンの中に本当の記録あり/人数を水増し一人五千円・人数に含めちゃいけないコンパニオン/法改正附則の規定見逃すな・法改正今度の調査に無関係/返事無し黙示の了解などでなし・ベットツミタテキンは寝室ですと白状し/特殊な支配、同族会社だけのこと?特別・特殊・特定と特別扱い多すぎる/地方税、調査もせずに重加賦課・地方自治税務調査は国頼み/リースでも資産の取得として経理・リース資産賃借処理も認められ/濡れ手で粟のようには増差出ず・塗りつぶす紙片に浮ぶ筆圧字〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)衛藤政憲(エトウマサノリ)昭和26年福岡県生まれ。昭和51年3月中央大学法学部法律学科卒業。東京国税局・福岡国税局及び両国税局管内の税務署に勤務し、主に法人税事務に従事。平成16年7月福岡税務署法人課税第1部門統括国税調査官を最後に退官。平成16年8月税理士登録。平成17年6月から九州北部税理士会会員相談室相談員(法人税担当)。平成19年6月から九州北部税理士会税務審議室委員。現在、北九州市八幡東区において税理士業務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経理> 会計学
税務調査
実例・対応・理論 著者:松本茂郎出版社:東洋出版(文京区)サイズ:単行本ページ数:223p発行年月:1999年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、税理士として従事した税務調査の立会いに関して、税務調査の経緯と実態を、また、税理士の失敗と成功も、できるだけありのままに公表することにつとめた。そして、日常の実務のなかでこそ理論の役割と機能が生きるものと考え、理論的な考察を行なったものである。【目次】(「BOOK」データベースより)第1話 体験!「料調」税務調査の現場から/第2話 一億円が300万円になった話/第3話 税理士の「ある資産税物語」/小論 税理士の損害賠償責任とその問題点この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 財政